DreamPresenter Chapter 2.2 更新
ト「DreamPresenterを更新しました。」
將「本当に、最近は定期的に更新出来てますね。」
ト「やっぱり専用に時間をとると出来るんだよね。 今年公開する漫画も結構できてきてるし」
將「この調子で行きたいですね。」
ト「見てくれている人は少ないだろうけど、 自分の物語を描き上げるつもりだよ。」
將「継続は力なりです。塵も積もれば山となるです。」
ト「量だけは無駄に多いので、超暇になったら覗いてくださいませ。」
ト「DreamPresenterを更新しました。」
將「本当に、最近は定期的に更新出来てますね。」
ト「やっぱり専用に時間をとると出来るんだよね。 今年公開する漫画も結構できてきてるし」
將「この調子で行きたいですね。」
ト「見てくれている人は少ないだろうけど、 自分の物語を描き上げるつもりだよ。」
將「継続は力なりです。塵も積もれば山となるです。」
ト「量だけは無駄に多いので、超暇になったら覗いてくださいませ。」
ト「アップルの株式時価総額が、MSを超えたという話ですが。」
萌「おぉ!とうとう、このサイトで経済の話を取り上げましたか!!」
ト「まぁ、アップルの話題だからだよ。あまりこういった話は今後取り上げない。 んで、『アップルの勝利』のような感じだけど…アップルは、1番になれなさそうだなぁ…と。」
萌「どうしてです?あれだけ、iPod、iPhone、iPadと人気なのに。」
ト「アップルを牽引しているのが、良くも悪くもスティーブ・ジョブズだから。」
萌「店長が言いたいのは、いなくなったらアップルは終わりということですか?」
ト「それが1つ。もうひとつは、ジョブズはちょっと変わってて『自分の価値観』でモノづくりする人そうだから、世界がジョブズを受け入れないことには、シェアはそこで頭打ちしそう。」
萌「まぁ、そこがカリスマなんでしょうけどね。確かに、大衆に受けるカリスマ性を持っているかと言われると…。ですね。」
ト「ま、東方のZUNさんと同じく、これからはシェア云々でなく欲しい人だけが欲しいと思って買う。創り手は信じてモノを作るでいいとは思うけどね。」
画像:ノーベル製菓
ト「KAJISHに新味が出来たよー。 KAJISH マンゴーと グレープフルーツ!」
萌「店長、本当にブームですね。」
ト「おうよ、特にKAJISHは好きだぜ。人に勧めるくらい。コリコリとした食感が美味しいんだ。」
萌「新味が出るほど人気ってことですかね?で、新味はどうでした?」
ト「両方共当たりかな。グレープフルーツが思いのほか美味しかった。 コリコリ系だからか、爽やかな味に合う気がする。」
萌「ナタデココとかが好きな人は好きなんですかね。」
ト「だろうね。ナタデココ好きな吉蔵さんに勧めたら美味しいと言ってた。」
萌「では、勝手に採点してみましょう。」
ト「味★4、食感★5、新鮮さ★4、また買いたい度★4で、★4つでーす。」
ト「iPad発売したねぇ。」
美「そうだね。徹夜して買ってた人もいたね。予約してるはずなのに。」
ト「1番になりたいんだろうね。で、俺もデモ機だけど触ってきたよ。」
美「おぉ、どうだった?」
ト「iPod touchと比べて、全体的に快適で、ヌルヌル動くね。iPod touchがただでかいと言うのではない。」
美「へぇ、ってことはちょっとした用事にしかパソコンを使わない人には良さそうだね。」
ト「そうだね。かなりいいと思う。あと、デモを触りに来ている人は、いろんな年齢層いたね。10代から60代くらいまで。で、全くiPhoneとかを使ったことがない人はタッチパネルをどう扱ったらいいか分からないのか、3回くらい苦戦してiBook操ってた。」
美「本がタッチでめくれるんだよね。どうだった?」
ト「最初は戸惑うかも知れないけど、すぐ慣れるよ。やっぱり直感的な操作がいいね。あと、キーボードも少し大きいから、本物のキーボードの感覚には程遠いけどかなり打ちやすいかな。お金に余裕がある方はかっていい商品だと思いますよ」
『ボカロジェネシス』、オリコン1位を獲得。 - スラッシュドット・ジャパン
ト「なんか、もう1位になることに驚かなくなるな。」
美「いやぁ、強敵がいない週といっても凄いことと思うよ。」
ト「だなぁ。だって、一部はタダでダウンロード出来るわけだし、そういうことを寧ろ分かってる人が買ってるってことだしね。」
美「こういう場合って何のために買うのかなぁ?」
ト「まぁ、コレクター心というのもあるだろうし、ファン心もあるだろうし、あとは自分の好きなP以外にも触れ合う機会ができるしね。」
美「よく考えたら、いろんな人が関わってるということは、関係者が買っただけで結構な数にもなるね。」
ト「それはそうだけど、それだけで1位はいけないからね。うん。」
美「まだまだ冷めないボカロ熱に今後も期待だね。」
ト「ボカロジェネシスのサイトでは、いろんなPや絵かきさんからの1位お祝いイラストが掲載されているので見に行ってはいかがでしょう?」
美「あれ、店長。どうしたの?頭抱えて。」
ト「今年描き上げる漫画が、もうすぐ下書きってところなんだけど…どこまで直すかとかを悩んでる。」
美「どこまで直す?」
ト「うん、描きたいものは決まってるんだけど、どう見せれば上手く見てもらえるかが思いつかない。」
美「なるほどね。まぁ、そこはノウハウが必要だったりするしね。店長はまだまだ未熟者だから。」
ト「それは、分かってるけど、それでも自分の実力で時間をかけて出来る限り直すか、適当なところで切り上げるか…」
美「悩んでる時間のほうが無駄なんじゃない?」
ト「そんな、至極もっともなこと言わないでくれよ。」
美「とりあえず、今の悩みは店長が悩みたいから悩んでるみたいだから僕は放置するよ。苦悩するのが趣味だもんね店長は。」
ト「あー、悩む、悩むぞ−!!」
ト「はい、またグミー。 果汁グミ ぷぷるん。」
萌「本当に好きですねー。」
ト「マイブームなんだよ。全種類制覇するくらいの気持ちでやってる。」
萌「果汁グミは有名ですけど、ぷぷるん?」
ト「うん、見た目はわらび餅みたいな感じで、食感は餡が中に入ったタイプのみたらし団子といった感じ。外側のグミの部分が薄いから、噛んだらすぐに中のブヨブヨグミが出てくる。人によったら、嫌な食感かもね。実際に、前に並んでた女学生が『私はブヨブヨなのが好きじゃない』といってたし。」
萌「ふーん、中のブヨブヨってなんのために有るんですか?」
ト「味がこくて美味しいんだよ。ソース的な。だから、美味しいんだけど…食感が変わってる。」
萌「なんか、表現しにくい食感ということはスゴく伝わりました。では、勝手に採点してみましょう。」
ト「味★3.5、食感★2、新鮮さ★3、また買いたい度★2.5で、★3つでーす。」
ト「首が痛い。プラセボ効果もあいまって痛い。」
萌「なんか、最近怖いほど鳴ってましたもんね。」
ト「うん、ちょっとパソコンとかのしすぎで姿勢が悪かったからな。」
萌「どうするんです?」
ト「うーん、放置かなぁ。姿勢を意識はするけど。」
萌「このとき、店長は、これから起こる重大な…」
ト「はいはい、心得ておりますよ。」
萌「首とか洒落になん無さそうなところやめてくださいよ。いくら店長が病気マニアだからって。」
ト「誰が病気マニアだ!!」
ト「イラストを久々に更新しました。」
萌「…、店長。イラストが暗いです。」
ト「ま、まぁ、今回は許して欲しい。いろいろ描きたいことがあったんだよ。」
萌「今度は、明るい私が輝くイラストを描いてくださいね。」
ト「うん、とにかく、今月1枚のイラストを上げれてよかったよ。」
萌「これからも定期的に更新してくださいね。」
ト「おうよ、あー、セクシー系の絵を描いたいなぁ。」
萌「店長、やっぱり疲れてますよ。」
ト「よし、修造動画で元気をもらうか!!」
画像:PILOT| インキ 色彩雫
ト「『Lamy nexx』を手に入れたから、同時に新しいインクも新調した。」
萌「まぁ、同じ色は入れないとは思っていましたが買っちゃいましたか。」
ト「今回は、『色彩雫の松露』」にした。月夜に続いて色彩雫から買ってみた。
萌「色彩雫って、容器も綺麗ですし、色の種類がいっぱいあって集めたくなりますもんね。」
ト「だね。松露は、濃い青緑って感じで、書いた直後は、ブルーブラックっぽい色で『うわっ!全然緑じゃない!』と思うんだけど、乾くと緑色になるんだよ。なんか不思議な感じだね。」
萌「そういうところは、万年筆ならではの味ですかね。」
ト「月夜と比べて、ちょいと耐水かも、月夜だと書いてすぐ汗っぽい指で触っちゃうとベタっとついちゃうんだけど、松露は、そういう感じがしない。」
萌「色だけでなく、そういうところも違うんですね。」
ト「純な緑系が欲しい方には、青みが濃いかもしれませんが、松露、オススメです!」
画像:LAMY
ト「『Lamy nexx』を手に入れたぞい。」
萌「また、万年筆買ったんですか!?」
ト「もらったんだよ。プレゼントで。で、どうだよ、この見た目。可愛いしカッコいい。Macにも合う!!」
萌「確かに、ポップな感じですね。」
ト「商品説明にも有るんだけど、軽い、とにかく軽い。持つところはゴム製でSafariより下手すると持ちやすいくらい。ペン先はAニブで、SafariのFより更に太いから細かい字を描くのには向いてないね。」
萌「にしても、2つも持っててどうするんですか?」
ト「片方を洗っている時でも使えるようにすることと、気分によって色を変えられるよういなったのがいいよね。というか、万年筆を複数持っている人は少なくないよ。」
萌「店長は、MacといいLAMYといい。本当に搾取されてますね。」
ト「搾取というな!いいものに金を使ってるんだ。値段も御手頃だし、ペン先が太いことを除けば、初心者でも、中級者でも気兼ねなく使える良いペンだよ。ふんふんふーん♪」
画像:カルビー株式会社
ト「『カルビーポテトチップス こだわりの塩』の紹介。」
萌「ピザ…」
ト「お、俺はまだ太ってない!!」
萌「太ってないですけど、気をつけないとそうなりますよ…。」
ト「コホン、こだわりの塩と聞いて食べたんだが、俺みたいな素人だと味の違いはわかるもののまろやかになったのかとかは分からなかった。普通のポテチと違ってリッチタイプの厚切りタイプなんだが、ぶっちゃけ、俺は細切り派。」
萌「…なんで買ったんですか?ペッパー味もあるのに…」
ト「いやぁ…なんとなくね。袋からリッチ感が溢れてたから…。デザインの勝ちだね。今度は、のり塩を試してみようかな。」
萌「それでは、今回はとりわけ偏った採点しちゃいましょう!」
ト「味★2.5、コスト★3、新鮮さ★3、また買いたい度★2.5で、★2つです。とはいえ、リッチタイプが好きな方は、試してみていいと思います。」
画像:ノーベル製菓
ト「KAJISHに新味が出来たよー。 KAJISH マンゴーと グレープフルーツ!」
萌「店長、本当にブームですね。」
ト「おうよ、特にKAJISHは好きだぜ。人に勧めるくらい。コリコリとした食感が美味しいんだ。」
萌「新味が出るほど人気ってことですかね?で、新味はどうでした?」
ト「両方共当たりかな。グレープフルーツが思いのほか美味しかった。 コリコリ系だからか、爽やかな味に合う気がする。」
萌「ナタデココとかが好きな人は好きなんですかね。」
ト「だろうね。ナタデココ好きな吉蔵さんに勧めたら美味しいと言ってた。」
萌「では、勝手に採点してみましょう。」
ト「味★4、食感★5、新鮮さ★4、また買いたい度★4で、★4つでーす。」
初音ミク・巡音ルカ オリジナル曲「ワールズエンド・ダンスホール」
ト「wowaka@現実逃避Pの新曲が中毒過ぐるwww」
將「店長、失礼ですが、なんかうっと惜しい感じになってますよ。」
ト「すまん、テンションが上がりすぎた。」
將「店長は、わりかし変わった音の流れの曲が好きだと思ってましたが、ランキングを見てみると皆さんも好きなんですね。」
ト「うん、そうだね。まぁ、あれは小気味いい感じがイイんだろうね。センスだなぁ…。」
將「店長も、変わった感じの絵とかどうですか?」
ト「今描いてる。」
將「おぉ!?」
ト「でも、出来てみると…センス云々の前に実力不足だ…。とりあえず完成させてうpするよ。」
將「ハイセンスな曲、ワールズエンド・ダンスホールは上に有るリンクで飛んだ、ニコニコ動画で聞けますよ。」
ト「味長持ちガム『ストライド(flashサイト)』を体験してみた。」
萌「あのインパクトのあるCMのガムですね。どうでした?」
ト「最初は、普通のガムと同じ感じなんだ。そして、味がなくなっていくのも少し遅いかなと感じるくらい。だが、このガムはここからが強い。」
萌「どういうことです?」
ト「味が濃いということはないんだけど、30分たった後も、じんわりと味がつづいているんだよ。他のガムだとミント系でもなければ長く噛むのは辛くなるけど、このガムは、フルーツ味でも長く噛んでいられる。結構凄いかも。」
萌「へー、伊達にCMで強烈アピールしてませんね。」
ト「ガムを普段から長く噛む人にはおすすめです。美味しく長く噛んでいられます。」
萌「それでは、勝手に採点しちゃいましょう!」
ト「味★3、味長持ち★5、新鮮さ★4、また買いたい度★4で、★4つです。」
ト「うん、『1/6の夢旅人2002』はいい曲だね。」
將「水曜どうでしょうのEDテーマでしたっけ?」
ト「おう、正直、本編は一度も見たことない俄だけどさ。モンハンどうでしょうで流れてたのを聞いていいなぁとずっと思ってたんだ。」
將「で、どうして今になって購入したんですか?」
ト「iTunes Storeに、高音質(256kbps)、かつ低価格(150円)で売ってたからかな。iTunes Storeは、128kbpsでしか売ってないと思ってたけど最近は一部で変化してきているんだね。」
將「ニーズに合わせているんでしょうね。ダウンロード販売で買う人も増えているでしょうし。」
ト「俺みたいに、この曲だけ欲しいって人には、最高だよ。150円で欲しい曲が買えるわけだからね。あー、GO!GO!MANIACもiTunes Storeで買えばよかったかなw」
將「まぁ、そのかわりにオリコンで快挙になったじゃないですか。」
ト「Mステでは、3,4位だったけどね。」
ト「ニコ動早見所更新しましたよ。」
萌「おぉ、予定通りですね。」
ト「宣言通り、別窓で開く用のリンクを付けました。これで、コメントを一個反映できたかな。」
萌「また一つ使いやすくなりましたかね。」
ト「あとは、最近知らせてもらった、バグを直していかないとな。IEだとセーブ出来ないという致命的なの…」
萌「うわー、まぁ、頑張って修理して下さい。」
ト「これからも定期的にこうやって更新出来るようにするよ。他の更新としては、DreamPresenterの更新が2週後くらいかな。」
萌「おぉ、定期更新。でも、ここって元々イラスト、同人サイトですよね。」
ト「善処する…。」
画像:日本食糧新聞社より
ト「そろそろ冷たいものも食べたくなってきました。ということで、クリスピーサンド べリーベリーストロベリーの紹介です。」
萌「また、店長だけ美味しいもの食べてー!!」
ト「すまんすまん。ハーゲンダッツは、高いからな、これを買うのも悩んだ。」
萌「うー、私も食べたいです。」
ト「ストロベリーは、甘すぎず、それでいて、しっかりとした苺の味がします。果汁、果肉が23%と高いのがおいしさの秘密かもしれません。」
萌「外はパリっとストロベリーチョコレート、中は果肉入りアイス。絶対美味しいに決まってるじゃないですか!!」
ト「そうだな…うん、また、今度、萌にもあげるから。」
萌「いーやっほぉ!約束ですよ!それでは、勝手に採点しちゃいましょう!」
ト「味★4.5、値段★2、新鮮さ★3、また買いたい度★3.5で、★3つです。」
ト「ポテチも新作出たら買っちゃうんだけど、今日はプリングルス、HOT&SPICY!」
萌「店長って、辛いの好きですよね。」
ト「これは、カラムーチョより辛いかなぁ…。カラムーチョは、ちょっと甘みがあるけど、こっちは爽やかで純な辛さかな。ただ、暴君ハバネロよりも辛くない。個人的には丁度いい辛さだった。」
萌「暴君ハバネロは、私は美味しく食べられないんですけど、これなら食べれますかね?」
ト「辛いのが駄目!っていう人には合わないと思う。でも、適度な辛さだから、全然ダメってのじゃなけりゃ大丈夫でしょ。」
萌「じゃあ、私も食べていいですか?」
ト「もう、食べちゃった。」
萌「ウー…!太れ!筋トレが全部無駄になっちゃえ−!」
ト「味★4、辛味★4、新鮮さ★2.5、また買いたい度★3で、★3つでーす。」
画像:ノーベル製菓株式会社
ト「サワーズ食べてみろ♪」
萌「またグミですか。」
ト「またとは何だ。おいしいぞ!」
萌「美味しいことは認めます。で、サワーズはCMでも有名ですがどうでしたか?」
ト「噛みごたえのあるグミだね。独特の触感のカジッシュもノーベル製菓製だけど、これはまた違った噛みごたえ。カジッシュがコリコリだとすると、サワーズはカミカミって感じ。」
萌「ぶっちゃけ、どっちが好きですか?」
ト「俺は、カジッシュかな。でも、チョット溶けかけのカジッシュは、味がかなり落ちるからなぁ…。難しいところだ。」
萌「では、勝手に採点してしまいましょう!」
ト「味★3.5、食感★4、新鮮さ★3、また買いたい度★2.5で、★3つでーす。」