今年最後の更新

Trickey 宇佐美=Me=萌 兼田將太瓏 工藤美里 ばにモ

ト「今年も終わり!」

萌「皆さんは、今年をいかがお過ごしだったでしょうか。」

將「楽しった人も、悲しかった人も。」

美「来年はもっと楽しい一年でありますように!」

ば「ちゃい(お互いに楽しい一年を過ごしましょう。)」

ト「本年もGentleにお付き合いいただきありがとうございました。」

萌「来年もよろしくお願い致します。」

將「来年のGentleもアクセル全開で頑張っていきますよ。」

美「皆さんに元気を与えられるよう、」

ば「ちゃい(Gentleは前にすすみつづけます!)」

ト「というわけで、さらば2010年。」

今年描き上げる漫画について

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「間に合いません。」

萌「諦めんなよぉ。どうして諦めるんだそこで!!」

ト「ふむ、後は色塗りだけなんだけどね。すまない。」

萌「新年早々罰ゲーム確定ですね。」

ト「罰ゲーム!!?」

萌「そうですよ。約束を破った人には罰ゲームです。」

ト「なんてこった…。」

萌「やれやれです。まぁ、来年の早いうちに公開しましょう。」

ト「うん、そうするよ。」

萌「来年は、漫画描くんですか?」

ト「…別名で夏コミに行くかもしれない。」

萌「別名ってどういう事です?」

ト「…。年齢制限のを描くかもしれないということだ。」

萌「うっ、うっ、店長がとうとうそちらの世界に足を…」

ト「嘘泣きするな、嘘泣きを!まぁ、企画が頓挫するかもしれないけどね。健全なのも描くつもりだよ。」

萌「来年は締切りを守るようにお願いします。」

1年は早い?遅い?

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「年越しだねー。」

萌「そうですよ。もういくつも寝ないうちに正月が来ますよ。」

ト「はやい、はやすぎる。」

萌「私は、もうこのトリックに気が付きましたよ。」

ト「ん?トリック?」

萌「はやいというのは、幻想なんです。」

ト「なっ、なんだってー!!」

萌「店長、今年やってきたことを全てメモに書いてみてください。1月からすべて。どんな些細な事でもです。」

ト「えーっと、これとあれと、それと…。」

萌「あとは、今年のニュースの見出しで記憶にある物をすべてチェックして下さい。」

ト「これと、これと、これ…」

萌「どうですか?」

ト「た、確かに…。これも今年の出来事かと思わされる内容が多い…。しかも、自分が今年やってきたことも結構多い。」

萌「そうなんです。振り返ってみると結構いろんなことをしてきたんです。ろくに振り返らないから、はやく感じるだけなんです。」

ト「う、うさみみ名探偵!」

萌「どやっ!!」

マックグリドル

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「マックグリドルって甘いようなしょっぱいような微妙な味がするね。」

萌「食べてきたんですか?朝マック。」

ト「おう。食えるときに食いに行かないと朝マックはなかなか体験できないからな。」

萌「逆に、お昼ごはんにハンバーガーを買おうと思ったら朝メニューでやきもきするんですよね。」

ト「そうだな。マックグリドルって、微妙な味だからすぐに看板メニューから外れるかと思ったけど、そうじゃなかったね。」

萌「なんででしょうね。」

ト「俺が思うに、新鮮でまずくないからだと思うよ。商品開発の時には、アンケートの結果が全て 3 点(5 々満点)のものより、1と5が極端なものを売るっていうしね。」

萌「3点だと印象に残らなくて次に食べたいと思いませんしね。」

ト「そうそう、俺はポテチやグミをいろんな種類食べてるけど、やっぱり微妙な味でも新鮮なほうが『また買いたい』って思うもんね。」

萌「ずっと続けていれば、慣れて定着しますしね。」

ト「このサイトは、全部 3 点タイプかなぁ…。」

萌「そもそもアンケートを取れる人数に達してないんじゃないですか。」

体力の衰え?

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「最近、自分の体力の限界というものをまじまじと感じるようになったよ…。」

萌「35km くらいを何となく歩いた人が何を言ってるんですか。」

ト「いやぁ、まぁ…そうなんだけどさ。久しぶりにフットサルをしてみたら明らかに体力が落ちてた。」

萌「パソコンの前に四六時中いる人がどうやったらフットサルが出来るって言うんですか。当然ですよ。」

ト「ぐぬぬ。でも、もうちょっとくらい体が動くかなと思ったんだよ。」

萌「そもそも、店長って球技苦手じゃなかったですっけ?」

ト「うん、苦手だよ。」

萌「…。なんで、それでフットサルが出来ると思ったんですか?」

ト「妄想の中ではいつでもスポーツ選手さ。」

萌「…。なんというか体力の衰え以前の問題な気がしてきました。」

ト「元気があればなんでもできる!!」

萌「妄想だけでスポーツができるか!!」

新年絵を描きあげました

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「新年絵を描けたよ。」

萌「おー、早かったですね。」

ト「きちんと考えて描くとスピードは上がるもんだね。」

萌「その言葉は、これからガンガン更新するという意思表明ですか?」

ト「そうしたいのはやまやまだが、なんせ、構図とかのアイデアが出てこないからな。練習しないとな。」

萌「イメージができないんですか。」

ト「んー、認めたくないがそうかな。というよりか、あっと驚かすようなモノを描きたいと思ったときに、どうしたらいいのか…ってね。」

萌「高望みしすぎなんですよ。毎日、私をモデルにイラストを更新し続ければ、次第にできるようになりますよ。」

ト「そんなに、ぐいぐい自分をアピールしてくるなよ。がめついアイドルだなー。」

萌「健気と言ってください。店長のために体をはってモデルになろうって言うんですから。」

ト「よし、じゃあモデルしてもらおうか。はじめは、この足を頭の裏に回すヨガのポーズから…。」

萌「できるか!!」

Gentle のクリスマス

Trickey 宇佐美=Me=萌 兼田將太瓏 工藤美里 ばにモ

ト「クリスマスも無難に終わったねー。」

萌「そりゃあ、大事件起きたら困りますよ。」

將「チキンとケーキを食べて、プレゼント交換をする日になってますからね。」

萌「私は、それでも楽しいからいいですよ。」

ば「ちゃい(美味しい物は正義!)」

美「店長が求めているのはなんなの?」

ト「そう言われると特にないなぁ。」

萌「!!想像だにしなかったことをしたらいいわけですよね。」

ト「?まぁそうだな。」

將「なにか思いついたんですか?」

美「嫌な予感がするね…。」

萌「来年からクリスマスにおせち料理も食べましょう!」

ば「…。」

萌「あ…あれ?」

美「4 点だね。100点満点中の。」

將「インパクトに欠けたネタでしたね。」

ト「よし、来年のクリスマスに再挑戦してもらおう。」

萌「ひーん、盛り上げようと思っただけなのにー、失敗したぁ。」

Gentle のクリスマスイブ

Trickey 宇佐美=Me=萌 兼田將太瓏 工藤美里 ばにモ

ト「今日はクリスマスイブー♪」

萌「チキンですよー、ケーキですよー。」

將「今回は奮発して七面鳥の丸焼きですよー。」

萌「ぃぃぃやっほぉ!」

ば「とぁい(雑食でよかった!)」

美「それじゃぁ切り分けるねぇ。」

萌「ちょっと、待ってください。皆、均等に分けてくださいね。均等に!!」

ト「難しいことをいうな、鳥を五等分とか」

將「別に、萌さんが最初に選んでもらってかまいませんよ。」

美「そうそう、それが一番皆の納得が行くよ。」

ば「つゅ(仕方ないのだ)」

萌「じゃあ遠慮なく食べちゃいますか!!!」

將(どうぞ、そうぞ。)

ト「こうして、クリスマスイブは過ぎていくのでした。」

クリスマス絵を更新

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「クリスマス絵を更新したぞ!」

萌「流石店長、間に合わせましたね。去年は可愛い路線で攻めたので、今年はセクシー路線で行きました。なんでもこなせる宇佐美=Me=萌なのです!」

ト「いやぁ、露出が多過ぎてお下品ですよ。萌さん!」

萌「そんな、いやらしい目で見ないでください!エロかっこいい、セクシービューティーなんです!」

ト「ふむ…。エロかっこいいねぇ…。まぁ、兎にも角にも無事に更新できて、よかったよかった。」

萌「あとは、新年絵と漫画ですね。」

ト「…漫画かぁ…。間に合うのかなぁ…。」

萌「間に合わせるんでしょ!」

ト「よし、いっちょやってみるかぁ!ガンバルゾーおー!」

ポテトチップス しあわせバター味

ポテトチップス しあわせバター味画像:カルビー株式会社

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「カルビーから、期間限定の新味が出たから紹介するよ。ポテトチップス しあわせバター味。」

萌「しあわせバター…。なんですかこれ。」

ト「『人気のバター味に“パセリ”“はちみつ”“レモン”を加えることで、4つの素材でほんのり甘い“しあわせバター”味が楽しめます。』とのことだ。」

萌「なるほど、少し甘いんですね。」

ト「そうそう、今までのバター味より甘くて新鮮な味だったよ。甘いの苦手な人にはどうか分からないけど、俺は結構好きだな。当たりだった。」

萌「へー、甘いポテチとかあんまり想像できませんけど、いい塩梅だったんですね。」

ト「うんうん、期間限定なので、興味が有る方はお早めに!」

萌「では、採点に行きましょう!」

ト「味★3.5、コスト★2.5、新鮮さ★4、また買いたい度★3.5で、★3.5つです。」

忙しさから解放されたはずが…

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「…。気がつけばクリスマス間近じゃないか…。」

萌「なんですか、いきなり。」

ト「クリスマス絵を描かないと。」

萌「そうですよ、店長。きっちり合わせてくださいね。」

ト「ク…クリスマスは、25日…。」

萌「24日からです。」

ト「…。年賀状は…。」

萌「25日までに送ってください。」

ト「…、あれれー、おっかしいぞー。」

萌「もう年末ですね。」

ト「嘘だっ!!」

萌「さー、やりますよ店長。さっさと働けー。」

ト「うわー、やめろー引っ張るなー。俺は休みたいんだぁー。」

忙しさから解放されて埋める その3

Trickey ばにモ

ト「ねぇ、ばにモ。」

ば「ちゃい?(どうしたのだ?)」」

ば「俺が忙しいほど、ばにモの登場回数が多いって言うのは、どうなんだろうか?

ば「ちゃいたいてん!(それは、店長が眠りたいという深層意識が、…でメタファーが…で、イデアが…のだ。)」」

ト「ファルシがルシでパージでコクーンというわけだな。」

ば「ちゃい(そういうことなのだ。)」

ト「要するに、」

ば「たい!(ネタが無いから、とりあえず、ばにモ出しとけって言うのはやめとけ!)」

ト「わかり易い解説ありがとうございました。」

忙しさから解放されて埋める その2

Trickey 兼田將太瓏

ト「しばらくの間、ニコ動が見れてなかったからか、ニコ動を見ると何だか『帰って来たなぁ』という気分になるな。」

將「もはや、ニコ動は店長の故郷なんですね。」

ト「うんうん。気付けばもう数年ニコニコ動画を見続けてるわけだからなぁ。」

將「確かにそうですね。」

ト「そりゃあ、ニコニコ動画に投稿する人の層も変わるし、流行がいろいろ変わってくるわけだよ。」

將「ニコニコ動画って殿堂入りしたキャラやコンテンツが未だに使われていることもあるせいか、それだけ時間がたったという印象を受けませんね。端から見た感想ですけど。」

ト「だよなぁ。でも、粉雪ネタとかを知っている人は、もう少ないのではないだろうか。」

將「あー、ありましたね。懐かしいです。」

ト「初音ミク、アイマス、ビリー・ヘリントン、松岡修造、まぐろ、吉幾三、エルシャダイ、遊戯王、キワミ、らき☆すた、ハルヒ、…。」

將「わぁ、パッとあげただけでも結構な数ありますね。」

ト「パッション屋良、狩野英孝、板東英二、イチロー、とらドラ、フィギュ@、MUGEN…」

將「…。時代を感じますね。」

ト「一度流行った用語をまとめてみるのも面白いかもしれないな。」

將「本一冊書けそうですね。」

忙しさから解放されて埋める その1

Trickey 工藤美里

ト「さぁ!忙しさから少し解放されたぞ。さっさと日記を書かないと。」

美「ねぇ、前から思ってたんだけどさ。なんでそんなに埋めるのに必死なの?」

ト「んー、なんでだろう。ほら、毎日の習慣になってるから、間が開いちゃうことが気になるのかな。」

美「ふぅん、その割には何も無い時に書くのを一日二日休んでる時もあるけどね。」

ト「それはさ、ほら、バイオリズムがなんたらこーたらで…」

美「ふむ。まぁ、こんなけ適当だからこそ続いてるってこともあるんだろうね。」

ト「そうそう、そういう事。」

美「なんていうか、きっちりしてるのか面倒臭がりなのか分からない性格してるよね。」

ト「中庸を行っているということにしてください。」

美「真ん中を歩いているというよりは、蛇行して歩いてるけどね。」

ト「猿なのに千鳥足とはこれいかに。」

美「いや、なにも面白くないけどね、そのオチ。」

忙しいから穴を埋める その4

Trickey ばにモ

ば「...zzzZZZ.」

ト「私は、ばにモになりたい。」

ば「...zz..ZZZ」

ト「あぁ、何で寝ると明日が来るのかしら!?私はずっと寝ていたいだけなのに!!」

ば「zzz..ZZ...」

ト「うん、そう、またなんだ。すまない。」

ば「zzzzzzzzz...」

ト「ねー、ばにモさーん、起きてくださいよー。一人じゃ寂しいんですけどー。」

ば「zzz...たい...てん...Z.(…人を起こそうと思うのではなく、自分も一緒に寝ると考えたらどうか)」

ト「なるほど!!それでは早速、…zzZ」

ば「…zzz...zzz」

ト「ガバッ!!いや、これは駄目だろ!!」

ば「zzz(慌てない慌てない、ひと休み、ひと休み。)」

忙しいから穴を埋める その3

Trickey 工藤美里

ト「ワタワタ!!ワタワタ!!」

美「ちょっとは落ち着いたら?」

ト「忙しいと混乱してワタワタしちゃうよね。」

美「急いては事を仕損じるよ。」

ト「ゆっくりしても俺は事を仕損じちゃうけどな。」

美「割合は減るよ。心を穏やかにして、深呼吸。」

ト「スー…ハー…スー…ハー…スー…ピー…」

美「ほらほら寝ないの!!」

ト「やばいやばい、寝てしまった。ワタワタ!!」

美「…ちょっとは落ち着いて、ゆっくりしたら?」

ト「ゆっくりしていってね!!」

美「いや、お前がだよ。」

忙しいから穴を埋める その2

Trickey 兼田將太瓏

ト「…ボケー…。」

將「どうしました?」

ト「忙しい->寝ない->効率落ちる->忙しい...の無限ループだ。」

將「酷い悪循環ですね。」

ト「まぁ、よくある話だろうけどね。」

將「お疲れ様です。」

ト「せっかくモンハン買ったのに中々進めないよ。残念だねぇ。」

將「まぁ、時間を見つけてコツコツすすめましょうよ。」

ト「こんな時は、弓をメインにしたことを後悔するな。弓は時間がかかるからな。」

將「じゃあ、弓以外を使えば…」

ト「制限プレイ。」

將「この期に及んで制限プレイをするなんて、店長は僕達に出来ないことを平然とやってのけますね。そこにしびれますし、あこがれます。」

ト「そして、時は止まらない。」

忙しいから穴を埋める その1

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「…」

萌「大丈夫ですか、店長!!」

ト「今までの、抜けていた日記を埋めなくては…。ガクッ。」

萌「てんちょぉぉぉぉぉぉ。」

ト「ムクッ…。ふぅ、忙しいね。」

萌「淡々としてますね。」

ト「あなたもね。師走が忙しいのはお坊さんくらいなはずなのに、なぜ俺も忙しいのだぜ?」

萌「年末はイベントごとが多いからじゃないですか?」

ト「うーん、そうだろうね。年末進行ともいうしね。年末は何かと特別らしい。」

萌「まだまだ忙しいんですか?」

ト「もうちょっとだけ続くんじゃ…。ガクッ」

萌「てんちょぉぉぉぉぉぉ。」

冬の雨

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「雨だね。」

萌「そうですね。」

ト「この時期の雨って冷たいし、本当に参っちゃうよね。」

萌「そうですね。乾きませんしね。」

ト「どうやったら冬の雨を楽しむことができるだろうか。」

萌「夏っぽい傘を新調したりしたらどうですか?」

ト「夏っぽいって?」

萌「裏に太陽が照っている絵が書かれたのとかですよ。」

ト「もっと、正反対のがいいな。」

萌「雨の反対は晴れですよ。どんなのがいいんです?」

ト「裏が砂漠。」

カルビー ポテトチップス カライー

カルビー ポテトチップス カライー画像:カルビー株式会社

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「ずっと前から気になっていたカルビーから出た辛いポテチ、カルビー ポテトチップス カライーを紹介します。」

萌「名前からして店長が好きそうなポテトチップスですね。辛かったですか?」

ト「なんというか、辛さはそんなに感じ無いんだけど、ポテトチップスに七味唐辛子をかけたようなシンプルな唐辛子の味が感じられるポテチだね。」

萌「へー、いさぎいいですね。」

ト「そうだね、ちょっと今までにない感じの唐辛子の味付けに驚かされた。」

萌「カラムーチョとかでも唐辛子の味って感じではないですもんね。」

ト「まぁ、実験的なところもあるけれど、こういう新鮮な味が出てくれると、ちょこちょこポテチチェックしている自分としては嬉しいね。」

萌「では、採点に行きましょう!」

ト「味★2.5、コスト★3、新鮮さ★4、また買いたい度★3で、★3つです。」