ユニ パワータンク スタンダード

ユニ パワータンク スタンダード(ノック式)三菱鉛筆株式会社

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「今日は、文房具を紹介!『ユニ パワータンク スタンダード(ノック式)』です。」

萌「ボールペンですか。店長って万年筆使ってませんでしたっけ。」

ト「おう、忙しいけど創作活動をしたいから、お風呂でかける筆記具を探してたらこれに出会った。」

萌「お風呂ペンなんですか?」

ト「違う、全天候型ボールペン。濡れた紙でも書けるってやつ。流石に、水滴を弾くまではいかないけれどお風呂でも綺麗にかけるよ。加圧式だから、ノートを手で持ちながら書いても全然かすれないしね。」

萌「なるほど。三菱のボールペンといえばジェットストリームとか有名ですよね。パワータンクはジェットストリームと比べてどうですか?」

ト「ジェットストリームは常用してないから適当なこと言うけど、パワータンクの方が好きかな。俺ってサラサラよりかシャリシャリ位のちょっとひっかかった感じの書き味のほうが好きだからパワータンクのほうが好み。ジェットストリームは滑りすぎる。」

萌「なるほど、店長と同じ書き味が好きな人には良さそうなボールペンですね。」

ト「日本の老舗メーカーの100-200円のボールペンは本当に凄いと思うよ。安いのに目茶苦茶質がいい。ぶっちゃけ万年筆じゃなくてもいいかなと一瞬思ったもん。」

萌「ボールペンってでないやつは全然でなくて、書けませんもんね。」

ト「100円切ると、怪しいよな。さて、油性・加圧式のボールペンをお探しならば、ぜひ選択肢としてパワータンクを入れてみてください。凄く良くできたボールペンです。」

ネタ帳

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「…。」

萌「どうしたんですか?」

ト「ネタ帳が欲しいなぁとおもって。」

萌「作ればいいじゃないですか。」

ト「確かに作れるけど、それは俺が欲しいものではないんだよなぁ。」

萌「どういうところが違うんですか?」

ト「ネタって、トイレでもお風呂でも自転車載っているときでも思いつくじゃない。そんな時に、その時のアイデアを生のまま保存する方法となると難しい。」

萌「確かに、そういう条件だと難しいですね。」

ト「防水ノートと防水ボールペンなんか、それに近いけど…うーん難しいね。」

萌「いつでも持ち運べて、丈夫で…確かにそうなるとネタ帳って案外奥が深いですね。」

ト「アルキメデスは、体積の求め方を思いついたとき素っ裸で街を駆け抜けたとか、そうじゃないとか。そうならないように何らかの方法は欲しいね。21世紀出しさ。」

萌「傘が進化しないのと同じで中々の難問ですね。」

Gallery ページの改良について

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「Gallery の画像をそろそろページを移動せずに見れるようにしようと思う。」

萌「去年にやるやるいってしなかったやつですね。」

ト「今回は、とりあえずできるようにするよ。最初は機能が少なくなると思うけど。」

萌「とりあえず、ページを移動しないで見れるならいいですね。今の Gallery 見にくいですもの。といっても、ほとんど見ることないですけどね。」

ト「イラストをまず増やしてからだろっていうツッコミは甘んじて受け止めよう。」

萌「っていうか、店長、プログラムで色々作れるんならゲームとか作れないんですか?」

ト「作れないことはないよ。ただ、ゲームを作るっていっても大変な労力が…」

萌「イラストが増えない Gallery を改良するよりはましだと思いますけど。」

ト「んー、まぁ、考えておくよ。今年は、そういう方向でもサイトを改築する予定だから。」

萌「んじゃま、とりあえず、Galleryを改築しちゃいましょう。」

ト「OK! 2月中にはひと通り完成させるよ。」

これからの Web の方向

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「最近の Web は、どんどんクローズドになっていて寂しいね。」

萌「?どういうことです?」

ト「SNS とか、会員制のコンテンツが増えたなぁって。」

萌「なるほど、私もネットでいろんなところのアカウント持ってますよ。」

ト「うん、Twitter とか Facebook とか、日本では mixi とかが今の主流だよね。」

萌「前から店長言ってますよね。個人サイト+リンク集サイトからブログサイト、そして Twitter や SNS での活動に変わっていったって。で、今年からその流れに逆走して敢えて個人サイトで通すんですよね。」

ト「その通り。」

萌「でも、何で逆走するんですか?さっき言ってたクローズドってところですか?」

ト「端的に言えばそうだね。クローズドというよりは、リアルが Web を侵食しているのが嫌なんだよね。」

萌「なるほど!Gentle は、しばしの休憩の場をコンセプトとして運営してますもんね。今のネットは、リアルの延長で楽しむような使い方が多くなってきてますね。買い物とかお店検索とか。」

ト「その流れは、その流れとしてあるべきものだと思う。それらは圧倒的にリアルを便利にしてくれるからね。その代わり、Web 全体がそれら一色になってしまうと Web が単なる高速で過去の履歴を保存した電話と変わらなっちゃう。それは、勿体無いし。休憩の場もなくなってしまう。」

萌「ふむふむ、そうですね。じゃあ、どうすればいいんでしょう?」

ト「それを、今年からここ、幻想純喫茶 Gentleで探していくよ。 Gentle は、いつだってしばしの休憩所としてあり続けたいな。」

萌「よりよい、憩いの場になるように改装していきましょう!」

Next Generation Portable

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「PSPの新型、NGPがでたぞー!

萌「あら、とうとう出たんですね。」

ト「変な形のPSPばっかりが噂されてたけど、正統進化した感じでよかったよ。」

萌「性能面以外で大きく変わったところは、右アナログスティック・背面マルチタッチパッド・ジャイロセンサーあたりですか?」

ト「カメラとか3G通信もできるようになったところもでかい。あとはUMDをやめたところかな。」

萌「DSみたいなカセット形式になってましたね。SDカードみたいな。」

ト「また、独自仕様なのはソニーらしいよね。しっかし、これは本当に楽しみだな。年末発売らしいけど首が伸びきっちゃうよ。」

萌「お金あるんですか?価格発表されてませんけど。」

ト「貯めるよ。でも、これだけのスペックとなると29800円になるのは、発売1年後だろうな。39800円、安くて34800円くらいかな。」

萌「もはや、据え置き機より高いですね。」

ト「小型化するほうが本来大変だから当然といえば当然だよね。ニンテンドウ3DSもいいけど、俺はPSP派だから、是非是非 NGP には、頑張ってほしいよ。」

萌「でも、NGPって何だか違和感がありますよね。」

ト「一部では、ネオ・ジオ・ポケットと言われてるからな…。まぁ、中身がよけりゃ何でもいいよ。」

ア・ラ・ポテトDELI 熟成仕込みデミソース味

ア・ラ・ポテトDELI 熟成仕込みデミソース味画像:カルビー株式会社

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「ポテチレビュー!今回はカルビーのア・ラ・ポテトDELI 熟成仕込みデミソース味を紹介します。」

萌「ア・ラ・ポテトですか、普通のポテチよりは馴染みがないですね。」

ト「だね。最近は、ポテトチップス名義で厚めのギザギザポテチ出てるから、ア・ラ・ポテトの存在感が薄まってたしな。」

萌「で、そんなア・ラ・ポテトの新味はどうでしたか?」

ト「ポテトをパリっと食べて味わってみるとデミソース(ビーフシチュー的な)味がじわっくる感じ。個人的には、もうちょっとパウダーをかけて濃い目の味にしてもいいかなぁと思った。」

萌「デミソースの味ってあるようでなかなか無いですね。」

ト「そうだよな。どこかで食べたような気もするんだけど、実際にメジャー商品として思いつくものはないよな。そういった意味では、一度お試しで食べてみるのもいいかもしれません。」

萌「では、採点に行きましょう!」

ト「味★3、コスト★3、新鮮さ★3.5、また買いたい度★3で、★3つです。」

ウサミミアイドル萌ちゃん

Trickey 宇佐美=Me=萌

萌「店長、今年はいろいろ活動していくらしいですけど、どうですか?」

ト「どうですかって?」

萌「えへへー。」

ト「?」

萌「私ですよ!わ・た・し!うさぎ年で絶賛売り出し中の、わ・た・し!」

ト「みんな、干支なんて1月しか注目しないじゃないか。」

萌「そこを注目する!逆転ホームラン!」

ト「要するに、私を前に出せと?」

萌「はい!そのとおりです。」

ト「ふむ。とはいっても、萌だけ出す機会がないしなぁ。」

萌「そこをなんとか。」

ト「脱ぐか?」

萌「ポカッ!どんな判断だ!」

ト「ブラックジョーク過ぎたか…。じゃあ、イベントごとに萌のイラストを飾るか?」

萌「!!!?本当ですか?それなら是非!!」

ト「(すでに、ほとんど萌のイラストだろ…とは言わないでおこう。)」

小会議

Trickey 工藤美里

ト「さて、同人活動やサイトの改造をするといったものの、具体的にどうするかは決めてないんだよなぁ。」

美「なんか、今年は、アダルト路線にするとかも言ってなかったっけ?」

ト「言ってたよ。それも含めて考え中だ。幻想純喫茶 Gentle は全年齢だけしか取り上げないけどね。」

美「ふむ、それはよかった。」

ト「で、まずは同人活動だな。オリジナルをするか版権か。」

美「版権なら何をするの?」

ト「東方かボカロだろうね。東方は、最近ゲームをやれてないから、ボカロかな。あとは、モンハン、ゴッドイーターくらい?」

美「なるほど、ゲーム枠だね。」

ト「とはいえ、版権でエロメインじゃなきゃ中々モンハンやゴッドイーターは取り上げづらいな…。ボカロでプロットまでできているのがあるから、それでもいいかも。」

美「去年描いてた漫画もまだ溜まってるしね。一から考えないといけないのよりはいいかもね。」

ト「オリジナルも何作か、ストックあるし。爆走生ト会をリメイクしてもいいね。」

美「リメイクしても、また作り直したくなるからやめとけば?」

ト「それは、そうだね。じゃあやるなら、サイトに公開するだけにするか。オリジナルの短編のストックもあるしね。」

美「どうしようとか言ってても、大体出来てるんじゃない。あとはやる気の問題だね。」

ト「それが一番のネックなんだけどねぇ…。」

美「まぁ、いいじゃない。できるとこまで全部やっちゃえば。」

ト「おぉ、そうだな。ブレてるところもまた俺の持ち味だからな( ー`дー´)キリッ」

今年の幻想純喫茶 Gentle

Trickey 工藤美里

ト「というわけで、埋め埋め。Trickeyです。」

美「今日の当番は、お久しぶりの工藤美里です。」

ト「この幻想純喫茶 Gentle も思えば、今年の 4 月で 6 年、そして 7 年目になります。」

美「気付けば、長寿サイトだね。」

ト「あんまりお客様は増えていないけどね。」

美「いいじゃないの、のんびりとした空間を提供することが目的なんだから。」

ト「そうなんだよね。んで、昨今は SNS や blog がメジャーで個人サイトが減ってきましたと。」

美「うん、そうだね。まさか、このサイトもブログ形式にするの?日記しか更新してないし。」

ト「日記以外も更新してます!で、ブログ形式とか SNS 形式もいいんですが、やっぱりそれだけじゃ味気ない。というわけで、幻想純喫茶は敢えて逆走することにしました。」

美「逆走?」

ト「Web サービスとか、Web アプリとかを作って使って楽しいサイトに変えていきたいと思ってます。」

美「Web アプリというと…今運営してるニコ動早見所とかみたいな?」

ト「うん、そうだね。今年からは、動くサイトを目指して頑張るよ。」

美「動くサイトか…。あまり大風呂敷広げたらあとが大変だよ。」

ト「首をしめないと動かないから、早めに首を絞めてるんだ。」

美「ドMだねぇ…。」

ト「サイトも作品に!今年の幻想純喫茶 Gentle は、そっち方面に進もうと思います。」

今年のサークル Gentle

Trickey 兼田將太瓏

ト「というわけで、お久しぶりです。Trickeyです。」

將「今日の当番は、兼田將太瓏です。」

ト「あっという間に一月も終わりなわけですけど、今年の予定を再確認したいと思います。」

將「一月頭からやるやると言ってやっていなかったあれですね。」

ト「うん。とりあえず今年は、夏か冬のイベントに参加する予定です。勿論サークル参加です。」

將「お久しぶりのサークル Gentle 復活ですね。」

ト「漫画を描くのかなにするのかはこれから詰めていくところです。」

將「吉蔵さんと一緒にまた面白いものが作れたらいいですね。」

ト「だな。また、どのイベントに参加するかなどは追って連絡いたします。本日の連絡は以上!」

日記復活

Trickey 兼田將太瓏

ト「一区切りついたから埋めるぜー!超埋めるぜー!」

將「お疲れ様です。一月は何かと大変そうでしたね。」

ト「大変そうというか大変だった。マリオの強制スクロールのステージ並に面倒くさかった。」

將「でも、これでようやく落ち着いて作業ができますね。」

ト「モンハンもまだクリアできてないしな。」

將「買って読んでいない本もありましたね。」

ト「うん!…とはいっても、2月になったらまた忙しいんだけどな…。」

將「ドンマイです。」

ト「というわけで、今日からGentle復活でーす。」

最低睡眠時間

Trickey 兼田將太瓏

將「顔色が悪いですけど、大丈夫ですか?」

ト「最近寝てなくてね…。日記も一括で書いちゃっててすいません。」

將「お風呂でもよく寝てますよね。」

ト「うん、でも、10分そこらで起きるからまだ大丈夫。」

將「そういう問題じゃない気がするんですけど…。店長って、本当に平均睡眠時間短いですよね。」

ト「うん。自分はそういうつもりはなかったんだけど、他の人に聞いてみたら短かったね。平日5時間の、休日7時間。」

將「体もたないでしょう?」

ト「もつよ。でも、これが最低ラインらしい。徹夜とか、睡眠時間を削るようなことをすると昼寝とか他の日に睡眠時間が長くなっちゃう。」

將「余力がないって言うのは、危ない気がするんですけど。」

ト「まぁ、癖だからね。とりあえずは、電気つけたままで寝落ちすることのないようにするよ。」

將「そうしてください。」

App Store

Trickey 兼田將太瓏

ト「そうそう、今さらだけど、Mac OS X 用の App Store が始まったね。」

將「始まったねって言われましても、僕はよく知らないんですけど…。」

ト「ほら、 iPhone っていろんなアプリが手に入るって広告してるじゃない?あれの Mac OS X 版ができたんだよ。」

將「へー、それじゃあ沢山の便利なアプリが使えるようになるわけですか。」

ト「そうなんだけど…、 App Store はいまいち使う気に慣れない。」

將「なんでですか?」

ト「iPhoneとかだと、携帯だから、簡単なゲームを合間にしようと思って、買うこともあるだろうけど。Macでわざわざゲームを買ってやろうとは思わないよね。それに便利ツールもたくさん提供されているけど一つ一つがなかなか高い。」

將「店長って、iPhoneですら、アプリほとんど入れてませんもんね。」

ト「俺は、デフォルト好きでもあるからね。発想はいいと思うんだけどね…。とりあえずは、動画作成用にiMovieを別途買ってみようかなって感じ。」

將「やっぱり、同じものでも環境で使い勝手は大きく変わるんですねー。」

ポテトチップス 俺のポテト 梅キムチ味

ポテトチップス 俺のポテト 梅キムチ味画像:カルビー株式会社

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「週に一度のスイーツタイム!今回はポテトチップス 俺のポテト 梅キムチ味です。」

萌「これも期間限定のポテチですね。どうでした?」

ト「そうだね、梅キムチと書いてあったから、どんなけ刺激が強いのかと思ったら、そうでもなかったね。すっぱムーチョと同系列の味、梅干の酸っぱさを感じられたけど、あんまりキムチっぽくはなかったね。」

萌「そもそも、店長って梅キムチを食べたことがあるんですか?」

ト「それがないんだよ。だから、このポテチが梅キムチを忠実に再現していても正直分からないんだけどね。」

萌「それに、店長はかなり酸っぱい物辛い物好きですから、店長に合わせてたら一般受けしませんよ。」

ト「そうだね。梅の味のおかげでポテチの中では、スッキリさっぱりと食べられる部類になると思います。パクパク口に運んじゃうのも特徴かな。そういう意味では、いい商品だと思います!」

萌「では、勝手に採点しましょうか。」

ト「味★3.5、コスト★2.5、新鮮さ★3、また買いたい度★3で、★3つです。」

Campusダイアリー

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「今日は、最近買った日記の話をしよう。」

萌「日記ですか?」

ト「日記と言うか、手帳かな。Campus ダイアリーです。」

萌「あれ、iPhoneはどうしたんですか?」

ト「iPhoneのカレンダー機能がいまいちぱっとしないのと、紙で書くほうが速いから。iPhoneは、メモ用に使ってる。」

萌「まぁ、確かに、ノートのほうが書きやすいですからね。それに、この手帳かなりコンパクトですし、持っててもじゃまにならなさそうです。」

ト「うん、Campusノートだから作りもしっかりしているし、180度開ける。いいね。」

萌「今度は買っただけにならないようにしないといけませんね。」

ト「カッチーン!削除!!『宇佐美=Me=萌』」

萌「さすがに、そのノートじゃデスノートの真似は無理があります。」

ト「そうか(´・ω・`)ショボーン。」

常時火事場

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「なりふり構わず一つのことに集中する。と、作業は進むけど楽しくないね。」

萌「なんですかいきなり。」

ト「ほら、締切り前に必死に作るときは、火事場のクソ力であっという間に出来上がるけど、それが楽しかったり、いいものだとは限らないということさ。」

萌「ふむ。まぁ、急いで作ってますしね。」

ト「だから、ぼんやりと回り道する時間も大事ってことさ。」

萌「で、この話の落とし所は?」

ト「ちょっと、今、忙しいので、去年から描く描く言ってる漫画一つもかけてません。」

萌「あちゃー…。」

毛穴スッキリ!

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「お風呂に10分浸かるようになって思ったことがあるんだけど。」

萌「なんですか?」

ト「10分浸かると体の汚れがとれているように思う。」

萌「そりゃそうですよ。毛穴が開きますからね。っていうか知らなかったんですか?」

ト「んー、これだけ実感できると思ってなかったから。」

萌「前に徹夜でお風呂に入れなかったときに熱いタオルで体を拭いたりしたらさっぱりしたって言ってたじゃないですか、あれもそうですよ。温タオルを顔にしばらくのっけたり…。」

ト「あぁ、そうか。気付かなかったな。案外馬鹿にできないもんだな、こういうことは。」

萌「オタク趣味持ちなんですから、そういうところはきちんと知っておかないと、ひかれちゃいますよ!」

ト「いやいや、清潔にするように気を付けているよ。」

萌「10分お風呂に浸かるくらいで感激しているようではまだまだです。」

ト「ぐぬぬ。」

ピュレグミ  濃いちご&ヨーグルト

ピュレグミ  濃いちご&ヨーグルト画像:カンロ

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「週に一度のスイーツタイム!今週はピュレグミ  濃いちご&ヨーグルトです。」

萌「また、新味ですか?前回は、Pureグミ - シャルドネ&フランボワーズで大絶賛していましたね。」

ト「俺は、すっぱい系が好きだからね。今回の新味もすっぱいパウダーがまぶしてある。」

萌「え?名前からしたら甘いイメージなんですけどね。」

ト「うん、甘酸っぱいって感じかな。でも、よくある甘酸っぱさじゃない。形容できないんだけど、甘い、酸っぱい、って感じ。味は、いちごみるくみたいな感じかな。まぁ、いちごとヨーグルト混ぜてるんだから当たり前だけど。」

萌「これは、食べてみないと、何ともイメージできないですね。すっぱいいちごみるく…。」

ト「定番商品だけあって、新味も美味しいね。個人的には、シャルドネ&フランボワーズが好きだけど、これもなかなかに面白い。甘酸っぱいグミだよ。」

萌「では、恒例の勝手に採点です。」

ト「味★3.5、食感★3.5、新鮮さ★4、また買いたい度★3.5で、★4つです。」

PC用リュック

Trickey 宇佐美=Me=萌

萌「あれ?店長、新しいリュック買ったんですか?」

ト「気づくのが遅いよ。1週間前に買ってたよ。」

萌「だって、見た目ほとんど変わんないじゃないですか。」

ト「まぁ、PC用リュックだと黒一色くらいしかしっかりとしたの無いしね。」

萌「前回のはサンワサプライで、今回はSOLIDEXですか…。知りませんね。」

ト「そうだろうね。俺も初めて聞いた。でも、しっかりしてるよ。収納スペースもたくさんあるし、俺みたいにパソコン以外にもいろいろ持ち歩く人にはいいリュックだね。」

萌「店長のカバンって重いですもんね。よくあれを長い間背負ってられるなぁと思います。」

ト「逆に言えば、リュックだからこそできるんだよ。肩掛けの形だったら間違いなく体壊しているだろうね。」

萌「そうですね。」

ト「Macってアルミ製だから、日本のノートパソコンよりも重いんだ。だから、MacBook Proを持ち歩くときは、リュックじゃないと死ねる。」

萌「おしゃれもいいですけど、機能性も大事ですね。特に店長みたいな、機能美追求型は…。」

ト「憐れむような目で見るなよ。」

萌「憐れむわけではないです、がっかりしているんです。」

オトモめぐみ

Trickey 宇佐美=Me=萌

ト「時間の合間を縫って、Megumiアイルーを雇ったぞ!」

萌「私の許可無く、私のアイルーを作らないでください!」

ト「いいじゃないか。悪いようにはしないよ。」

萌「当たり前です!」

ト「Megumiは、大型一筋で近接とブーメランを器用に使いこなすこざかしい攻撃系ファイターだ。」

萌「ふむふむ、たしかに私の特徴をとらえ…って、こざかしいって何ですか!!」

ト「え?合ってない?」

萌「勇敢とか、チャンス派とかもっとましなのがあったでしょう!!」

ト「じゃあ、臆病でつくり直そうか?」

萌「あー!!もう!!この確信犯がぁ!!」

ト「やだなぁ、そんなに喜ばないでよ。」

萌「喜んでません!」